ワオスタディー

アノトペンというデジタルペンを使ったワオスタディー。

近所の子どもたちで最近話題になってます。

 

紙の答案用紙にデジタルペンで解答してパソコンでデータを送ると、翌日には採点結果がパソコンで見られるというしくみ。

 

進研ゼミのデジタル版という印象ですが、なんといってもレスポンスが早い
いまどきの学習教材だなあと思います。

 

ですが、パソコン使って勉強するとはいえ、受講料がちょっと高いかな。

 

 

ただいま新サービス準備中のため、入会・無料体験は受付終了しました。
でも、無料の教材お試しコースがありますので
こちらは自由に使っていいとのことです

 

==> ワオスタディー教材お試しはコチラ

 

ワオスタディーは月々いくらかかるの?進研ゼミと比較してみました

 

ワオスタディーの特徴は

  • デジタルペンを使った通信添削。

    答案の結果が翌日添削されて届きます

  •  

  • 子どもの学力レベルにあった無学年制の通信教材。

    わかるところからスタートするのでやる気アップ。

 

 

ワオスタディーを調べてみたら、子どもの理解度に合わせて学習できる公文通信添削の進研ゼミを合わせたような印象でした。

 

通信教育といえば、塾への送り迎えの手間もなく、お子さんのペースで学習できるのがいいですよね。

 

気になる受講料を進研ゼミと比較してみました。

 

じゃあ、受講料はどうなっているの?ということで、進研ゼミと比較してみました。

 

ワオスタディー 進研ゼミ
入会金

5,250円
※兄弟で受講の場合は2人目以降ゼロ

なし
受講料 1教科 3,990円

<例>小学6年生 5,550円(毎月払いの場合)
まとめ払い割引あり

受講科目 国語、算数、英語

国・算・理・社

その他費用

システム関連費
毎月1,000円

オプション教材が必要な場合は追加料金
体験学習 2週間の体験学習あり なし

 

 

 

進研ゼミは 小学6年生だと 月額 5,550円で4教科勉強できます

 

ワオスタディーは、理科と社会がないので
国語・算数の2教科で 3,990円×2教科 + 1000円(システム管理料) = 月額8,980円。

 

金額だけでみれば、進研ゼミが断然オトク!?
ワオスタディーは、入会金や月々のシステム関連費が必要で、割高のような気がしますよね。

 

 

子どもの学習教材は、単純に金額では決めることはできません。
子どもの興味を引き出すことができるか、勉強をやりたい気分になるか、など子どもに合った教材を見つけることが大切です。

 

 

ワオスタディーのすごいところはこんなところです

 

でも、ワオスタディーは最新の技術をつかった学習システム。
小学生の学習教材とあなどってはいけません。

 

添削結果が翌日にわかるレスポンスの早さが魅力

進研ゼミとワオスタディー、比較してみるとどちらも通信添削の教材です。

 

進研ゼミは月に一度添削課題を提出します。そして赤ペン先生が添削してくれる。
最初のうちは喜んで提出していても、いつの間にか提出するのが面倒になって、教材がたまったりしていませんか?

 

なぜ、提出しなくなっちゃうのでしょうか?

その背景には、赤ペン先生先生とのやりとりに時間がかかってしまうことが挙げられます。毎日新しいことを学んでくる子どもにとっては、数週間後に答案が帰ってくると「なんだったっけ?」と浦島太郎のような感覚になるのかもしれません。

 

ワオスタディーは、アノトペンというデジタルペンで答案を書くことにより、パソコンでデータを送信することができます。すると翌日、先生の添削結果がパソコン上で確認できるという仕組み。先端技術を使うことで、答え合わせまでの時間がぐっと短縮できました!

 

しかも、課題を提出するたびに毎回添削されますので、苦手な部分も理解できるようになります。

 

子どもの習熟レベルに沿った教材を配信

 

多くの通信教材は、学習指導要領に沿った内容の教材が毎月配信されます。でも、学校の授業は先生が丁寧に教えているので進度の差も出てきます。習う単元の順番も違うかもしれません。

 

中学生ともなれば、予習の大切さがわかってきますから、習ってない内容でも取り組むことができますが、小学生とくに低学年のお子さんは「習っていない」となると、手をつけません。

 

その結果、教材が手つかずで溜まってしまうんですよね。

 

また、学校の授業についていけないお子さんの場合は、わからなくなったところから勉強しなおさないとますますわからなくなってしまうでしょう。

 

 

 

ワオスタディーは、2週間の体験学習期間中に習熟度テストを行います

習熟度テストの結果に応じてスタート地点の教材が決まります。

 

ですので、学習する内容は子ども一人ひとり違うのです。わかっているところからスタートするので、満点も取りやすく、気持ちよく学習が進みます。

 

教材はパソコンに配信されるので、ご家庭のプリンタで印刷して学習をします。

 

プリントさえあれば、子どもたちは自分で勉強してくれます。それは「習ってない」「わからない」問題ではなく、「解ける」問題だからです。毎日の積み重ねを繰り返すことで、自信がつき、基礎学力があっぷしていきます。

 

 

自分にあったレベルからスタートして、コツコツと学習を続けるスタイルは公文式に似ていますが、公文式のようにプリントを沢山やらないといけないわけではありません。1回の学習量はA4プリント2枚です。これなら、宿題のあとでも負担なく学習が続けられますよね。

 

 

不必要な付録がない、という潔さが気持ちいい!

 

それから、私たち親が感じる進研ゼミの不満は、なんといっても付録。
中には役に立つものもあるのですが、興味のないものもあって、付録が棚からあふれてしまい、片づけに困るという点。
子どもにとっては魅力的な付録でも、大人にはちょっとありがた迷惑なところがありますよね。

 

ワオスタディーは提出回数や得点によって、ポイントがたまる仕組みになっています。
たまったポイントで欲しいプレゼントと交換できるので、付録があふれる心配はありません

 

 

ただいま新サービス準備中のため、入会・無料体験は受付終了しました。
でも、無料の教材お試しコースがありますので
こちらは自由に使っていいとのことです

 

==> ワオスタディー教材お試しはコチラ

 

ワオスタディーQ/A

パソコン苦手な私でも、ワオスタディーのセットアップはできますか?

 

最新技術をつかったワオスタディーですが、学習を始めるにはwindowsパソコンとプリンタが必要になります。
体験期間中に送られてくるセットの中にセットアップ方法が写真つきで詳しく説明されていますので、説明通りにやれば大丈夫です。

 

 

毎回教材をプリントするのが面倒なんですが・・・

 

小学生はまだ自分で勉強する習慣が、しっかりできていません。
いちいちプリンタでプリントアウトするのは面倒ですが、わが子がどんなことを勉強しているのか、
どういうところにつまづいているのかをチェックして日々のコミュニケーションに役立ててください。

 

※「なんでこんな問題も解けないの!!」はナシにしましょうね〜
 ぜひ、毎日続けていることを褒めてあげてくださいね。

 

 

ただいま新サービス準備中のため、入会・無料体験は受付終了しました。
でも、無料の教材お試しコースがありますので
こちらは自由に使っていいとのことです

 

==> ワオスタディー教材お試しはコチラ